HAARPは誰のものか

インペリアルアイズ  HAARP(地震/気象兵器)




2017年11月18日(Sat)
HAARPは誰のものか
 「HAARPは誰のものか」

 HAARPはアメリカのものではありません。

NASAが携わっているとは聞いていますが、、

アメリカに所在する、
ある金融機関とある石油会社が
HAARP技術に関わっていると伺っています。

その技術の開発者はニコラ・テスラ


ある金融機関とはFから始まる民間銀行。

ロックフェラー系の石油メジャーではありません。

欧州某家の持ち物であると伺っております。

もちろん、欧州某家とは、国際金融連合ではありません。

HAARP建設地についても、
欧州某家の私有地であるとか。

その私有地にアラスカ大学という
「偽装大学」をつくり、HAARP建設を進めたとのこと。

アラスカ大学に東北大学の研究者が入り、
A社が機密取引で入手した技術を駆使して、
ついに、HAARPを完成したとのこと。



「HAARPをつくった目的は?」


一つ目は、戦争を終わらせるためです。

圧倒的な軍事力を独占することで、
世界大戦を起こさせないということであって、

実際に銃で撃ち合うような
地域的戦闘行為を撲滅する
ということではありません。

二つ目は、人口問題の解決です。

人口問題の発端は、
抗生物質の拡散、通貨過剰発行などなど、
対症療法的な思考の浅さにあるようです。

そして、人々の生活水準が向上すればするほど、
環境資源が破壊されていきます。

環境資源が減少すればするほど、
地球上の適正人口は減少していきます。

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これを陰謀史観と言いたい人は、
どうぞ言ってください。
酔生夢死に生きてください。
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(リアルインサイト 中森護)

現在、全世界の市場に流通している
通貨のうち五分の四は過剰発行とされています。

つまり、
五分の四の通貨は裏付けのない紙くず
ということになりますが、
その紙くずは米軍の軍事力によって、
なんとか強制通用力をもっています。

しかし、HAARPの前では米軍も無力、、


   


日本とわたし[医学/生理学]
 
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カレンダ
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