Japan/net/9(ナイン) - 2017/04

8人乙女の net検証ブログ//おんぼろヴァイオリンの nonet(9重奏)




玄米ご飯はスーパーご飯
 戦後、人々は活字に飢えていた。
いまも飢えている、ニセの情報溢れ過ぎて。
うすうす感づいてるけれど、真実伝わらない。
 GHQうまくやった、情報操作も中朝韓の間接支配も。
だが、その大元が崩れつつある、今。
それも近い。 過食するのはそのため
 
 だから私は今日も玄米ご飯『!^、と、コーシー、、、
玄米茶漬け・味噌汁漬けは、躰ヨロコンブ、
玄米+お茶(ビタミンC)で必須栄養素100%
白米茶漬けとは、段違い平行棒
 いまはカラダをひたすらマモル、
もうすぐ戦後が終わる、から。


玄米パックご飯
 今日も慎ましやかに玄米パックごはん
とお味噌汁のカップ!^)
選べるので、お豆腐若芽(字見て選びとっただけ!^)
 カンタン、ベンリ、手っ取り早い、
 重曹・トンガラシ、チビッとで、足りた気になってる、
が侘びし〜っ、と想い乍らも自分で企み、
文句云えナイ。


一羽鵜飼
 魚は漁火を見て寄り集うのであって、その魚影を見計らって鵜は飛び込み&潜水して獲物を得る。
エモノは1匹、鵜と鵜飼で仲良く分け合って、1匹ずつ食味す。
 つまり、鵜がわたし自身であって、鵜飼いがわたしであるわけだが、ここんとこ日照り続きで収穫ゼロ。
では、ふたりとも餓死してるのか、というとピンピンぎらぎら夕日の唄。
 むしろ魚影の無いを見て、魚たちの生活を慮るゆとりさえある。
舟を漕ぎ出すにも焚き木を集めるにも無駄なチカラは使えない、胸が鳴る日々。
時々羽ばたいて鵜も腕を鳴らし、如何にとやせむ、と
いった風情。
 
 澄んだ空気にキレイな水、魯のワックスもピッカピカ、準備万端怠りなし、だけれど、ふと、気になるのは胸騒ぎ、イクサ場の匂いとでも云おうか、やるせなさに包まれる。
静かな川面に漂う妖忌。
 遠くに聴こゆ歓喜とも悲鳴とも、、。
乏しい情報駆使して想うニッポンの行く末、世界の状勢。
 月が明ければ潮目も見ゆる、いまは針の穴から天見るほか手がナイ、と胸いっぱい吸い込んだ息を嘆息


 「能ある鷹は爪隠す」
 カラスの縄張り、転じて餌場
 追われる(喰われる)より,追う(喰う)方がいい、けれど時として追われる(生物の常として)
追われっぱなしの半生だったから、これからは、、
とは思うのだけれど、追われ癖が邪魔して、、、
と、難じていたら、鷲が見せてくれた場面、、。
 
 追われた(負けた)フリして、追いすがってきたカラス
とっ捕まえて、諸共に水中にジャボン、、、。
 カラスは水鳥ではないからす。
仲間カラスは降りられない(各個撃破、の先ず一羽目)
鷲は抑え込んだカラスの上で、羽で水漕いで岸辺まで、、
相方がニラミ利かせる中で悠々お食事。
鷲妻が2羽目をお食事すませると、もう、、
怖くて近寄れない集団鴉。
 
 「能ある鷹は爪隠す」の鷲バージョン
〔馬鹿のフリすりゃ、天下(世界)が観得る、ともいう〕
 ※カラスって意外とアタマがワルイ、けれど
対して、ワシは思いの外、頭がいい(少なくともわたしより)。


人間37億年
 蕎麦喰って、やっと気づいた

 生物、誕生して、はや37億年経ってる。
その間、最大の悩みは食べるモノ。
 土中にタネを植え、成長させて、実を採って、
ようやく食べて、ひと安心!
 
 喰った、勝った、支配した、オレの勝ちだと自惚れ満足!
しかし、よくよく考えてみると、土中の微生物にエサをやり、喜ばせて芽を出させ、花を咲かせて実を付かせ、苦労して食べたはいいけれど、1年かかった!
 わたしは土の中に住む微生物クンとお花ちゃんを喜ばせて実を食わされてる、その名も奴隷ではないか?と、ふと思う。働いてるのは私だから。
 
 西洋ではここまでドレイにやらせる。
だから勝ったのは喰ったヤツだけ。
日本ではここまで全部、自分でやる。
喜んだのは微生物&お花さま
苦労したのは、わたしひとり。
 だから、わたしは奴隷を兼ねる王様(一部おこぼれを食べさせて頂いたから)
 いうなれば、土中の微生物さまとお花さまの、

わたしは奴隷!?
 
人間五十年、化天のうちを比ぶれば、夢幻の如くなり
一度(この世に)生を享け、滅せぬもののあるべきか
これを菩提の種と思ひ定めざらんは、口惜しかりき次第ぞ
 
「織田信長と『敦盛』」 
(思へばこの世は常の住み家にあらず
草葉に置く白露、水に宿る月よりなほあやし
金谷に花を詠じ、榮花は先立つて無常の風に誘はるる
南楼の月を弄ぶ輩も 月に先立つて有為の雲にかくれり)


思わせぷり葛餅
 葛餅見っけ、ひとつ(だけ)買った。
これを食べたら耳鳴り少しは治まるだろか?などと、
いつも飲むたび食べる度、、想いながら、、で、
いつもガッカリ、音量増大&体重増大,、南無八幡≪
 
 もう、数えきれないくらい、人体実験、、ケンコー体へ
蜂の子サプリ、目ぇ瞑って飲んだ、あと少し、で空っぽ。
 
 ますます強健、増々音増、体はぶとる&財政細る。
溺れる者は藁をも掴む、無い知恵絞って急降下、、日本と運命共同体、耳鳴りとご臨終の駆け比べ、ってとこ!⁺、


海洋ニッポンの
 近年、海の生物がすでに40%も絶滅している。
原因のおおきなモノにゴルフ場や家庭でも使われるモンサント社製の除草剤がある。
しかも判ってて、本当の目的を隠して大々的に販売している。
 
 海へ流れて、、海洋資源絶滅で一儲け、、、サカナなどを通して人口減少、、少子化を図って移民促進、支配・コントロールし易くする。
(実際、精子の奇形・減少による不妊が叫ばれている)
 
 医療・製薬でもう一儲け、最終的に、人類全体支配で、出来上がり!という。
単なる陰謀論?であろうか、後ろで儲けて、笑ってる彼らのうち、一人はこないだ死んだ。
もう一人は、スイスに居る。彼らの一族とその世界的ネットワークはバレ・壊れかかってはいるが、まだまだ健在。
 
 わたくしなどにできるコト、、自らの体内毒素を排泄するコト。下水から海へ流れても中和に役立つ、例えば洗剤・ウガイ剤を使うコト、くらい。
 
 外国では禁止されてるのに、日本では安全の宣伝が厚生労働省・国交省あたりから出され、奨励さえされている。ナンミョウホーレン草
 
 重曹風呂は新陳代謝&体臭消しによ〜く効く「!^
そういえば、抗菌ナントやらの製品も随分まえから、増えてます、、確か、ロックフェラーが産業廃棄物の会社を買収、、で抗菌ナントカで、笑いが止まらぬ、とかって、


軍人直ゆう
 躰造りの一石
   
重曹で、歯磨き・ウガイ・少し飲む
コーシーの代わりに水(できれば白湯)飲む
飲食すこ〜し控え目(できれば半分に)
一駅歩く(足が歩くとアタマも歩く)
行儀少〜し悪くする(リズミカルに貧乏ゆすり、すると脳の回転速くなる)
メシ・フロ・クソ、は速くする(よく噛み・テキパキ洗い・チカラを込める)
全部こなし慣れると睡眠深くて時間短縮、ドタマもカラダも見違えて活発に・別人に
※(全部挫折したら、自己嫌悪に陥るけれども、そのピンチが自分に一番よく効くサプリメントになる)


ニッポン覚醒
 最初に気づいたのは、やはり軍人だった。実際に命がけの真剣世界。
一番近いはずの日本人は未だ、ぬるま湯で居眠り舟漕き。
ビジネスマンはカネ儲けに忙しい、政治家はカネ儲けに忙しい、労働者はカネ儲けに忙しい。GHQグッジョブ、、
 
 けれどもやはり、欲に憑りつかれたロスちゃんとロクちゃんはチョーシに乗り過ぎた。
手羽先チャイコリがチョーシに乗り過ぎた、のもある。
99%が気づきつつあるのに、ニホンジンは未だ、、。
バレバレの9,11&3,11
プーチンはとっくに気づいてる、トランプも気づいた。
肝心要人(かんじんかなめ)の我がニッポン。
 
 せめても、のわたしはボロ雑巾、、ニッポン股負け戦?


偽ものの時代のおわり
 モンゴル帝国に迫られて、西へ逃げた民族
 当時のヨーロッパでのエリートたち、ユダヤ人にナリスマした。
偽医者、偽薬としての燃える水(原油)・強姦・重婚。詐欺その他、、、
 
 そのために、尊敬されていた本物のユダヤ人たちは、濡れ衣によって虐殺された。
そればかりか、今度はその可哀そうなユダヤ人にもナリスマした偽ユダヤ人たちは被害者ビジネスでもボロ儲けしてウマく立ち回った。
続いて、そのカネとナリスマシのノウハウでヨーロッパの指導者にもナリスマシた。
 
 そのまま現代まで、ナリスマシ、ほぼ地球人類の頂点に立つ寸前まで、うまくやってたカザール人(ハザール人ともいう)

しかし、窮鼠猫を噛む、というか、事実よりも奇っ怪な事実が顕われた。
 
 後が無いという事実に地球上の人類がほぼ一斉に気づいた。
サカナの群れが一斉に動揺するが如し、である。
(人類はみな繋がっている)
いま、1万年の歴史の第2の転換期にわれわれは遭遇し、日本人はその中心にいる。


ひとり遊びとも
 ひとり会話
ひとり遊びともいう
 カネ儲けのヘタなにんげんなど軽蔑される時代。
でもカネ儲けのウマい人間も軽蔑される、、日本では。
 わたしはカネ儲けがヘタで要領、いつも遅い、日本人。
 日本に生まれてヨカッタ、とつくづく、、想う日本人。
 
 でも、、思うだけでは身に沁みナイので、いますぐ手っ取り早いカネもうけ、時々刻々とスル、
万能の特効薬もちいて、、足らず生活日々実行、そのために人間には、うっかり忘れ、という特技があります、る。
 つまり、忘れたコトにして、ひつようなモノ半分しか買わナイ(倹約・節約とはチがう)
当然、役に立たナイとんちんかんな人目はばかる変人性活(いままでとおんなじじゃん)


万能の特効薬
 特攻隊で、あるいは機関銃の中へ突進していった青年たちは、毎日ステーキなど食べていたか、、あの精神力たるや、カンタンにマネなど、程遠い。
云うまでもなく一汁一菜に近い食生活、、むしろ不足気味であった。
 
 しかし、云うまでもなく、今の若者たち(わたしを含んで)には比べものにならぬ強健さがあった、、意志の強さが眩しい!
 
恵まれていない方が 心身強い というのは、当たり前だけれど、矛盾している。
 何もかも不足気味で歴史に名を成した偉人英雄はいるけれど、恵まれた英雄など、、いやぁしない。
 ぜーたく病に苦しむ、など、治らない魔薬病、不治の病、欲の病。
 
 『不足が万能の特効薬』とはいまごろ気づいたわたし、。


雑食に嵌まった人間
 人間だけが雑食、、だから心身ともに病気を持つようになった。
チンパンジーなども普段は草食だが、時々猿などを襲い、喰う。
 基本的に草食動物は穏やかで聡明、肉食動物は狂暴でずる賢い(そのまま人間社会に当てはまる)

 ずる賢く、悪知恵に長けている!?という表現だけれど、ずる賢さという病気に犯されていると言えば、かえって判り易い。
 黙って見ていれば、いずれ自業自得の罠に嵌まるから。
 
 人間は肉を喰うようになってから、病を得たといえる。
襲われた動物が恐怖と苦しみのうちに死ぬる時、体内に毒を造る(できる)ことは知られており、これは植物でも確認されている。
 だから、血を抜いて食べる、あるいは〆る(シメル)ということをする。
 
 では穀物は実を採られる時に毒を出さないのだろうか。
じつは食べられて遠くに運んでもらい、拡散させる、という予定の為に多くの実を用意している。
フンの中に未消化の実が必ず残っており、フン(肥料)付きで広範囲に蒔かれる。頭脳プレーである。
 
 ところが進化した(アタマの悪い)人間は一番オイシイトコ(栄養のナイトコ)だけを脱穀したり、精米したり、なんかして食べる。
だから、、病気になり、不足分として、サカナ捕ったり、なんかして、食べる。
だから、さらに病気になる。
 
 全部説明すると長文となり、書き読み双方疲れるので、
要は、穀物・木の実、根、葉っぱなどの植物だけを食べてれば、頭脳明晰ゼっコーチョーでいられる、ということ。
 
 確かに肉好きの人間は思想行動が粗野お粗末でセーカクワルイといえる。
穀物中心食のひとは聡明で驚くほど思慮深く、アッタマいい。
どっちがトクかヨーク考える、までもない!^。


メダカのガッコは川の中
 縮緬雑魚(ちりめんじゃこ)で
 壊れた髄液・造血細胞・DNA補強工事
 
 チリメンジャコ(しらす干し)にも背骨はある。
背骨の中には髄液がある(わたしのなまえはドラキュラどn)
 わたしの躰の本家本元から作り直しを図ってみたら、、
で、ついでに、一匹ずつ食べて時間稼ぎ、という目論見&悪だくみ(窮すれば通ずともいう)
 相手にとって不足はナイ(貴重な栄養いっぱい摂れるし)
で、めだかの学校を躰の中に造ろう(背筋をピシリと)というわけ『!^
 一石さんちょ。(うまくいきゃ四鳥)←捕らぬ狸の皮算用、、ともいう。
 
 http://nag448.info/wp/archives/6205.html


ひじ樹
ひじきカルシウム
〇食物繊維は第6の栄養素とも呼ばれ、体内の老廃物を排出してくれる作用(毒出し、といっても毒を呑んでるわけではないが私向き)
〇鉄分、カルシウム、食物繊維が多い
〇イライラを沈める作用(わたし向き)
〇カロリーがほとんどない(同上)
〇ひじきに含まれるヨウ素は、成長ホルモンとともに子供の発育を促す作用(こどもはいない)
〇基礎代謝を高める働きがあるヨウ素は、肌や髪、爪などを美しく保つ効能も(それなり、の美人になれる、かも、、わたし向きかも)
0中性脂肪を減らす作用(わたし向き)
 
※摂りすぎは甲状腺に悪影響を及ぼすこともあります
※原産地が日本でない場合、逆効果
 
 http://ryoko-club.com/food/hijiki-nutrition.html
 
 


ゴボウだまし
 半絶食状態だと、どうしても間が持たないことがあるので、
キンピラごぼうと(熱めの)白湯(時々濃い目のお茶あるいはコーシー)を用意し、
ゴボウを一本ずつ食べて、胡麻化す「!^
 
 みみっちい&情けない、と自己卑下しながらも、(ユウモアゆう&モア)と誤魔化しているわたし『!⁺
 みずからを騙すとき、、


ガッテン寒天ところてん
 合点・寒天・ところてん(心太)
〇両方ともテングサ食品だけれど、
ガラクトース (脳の栄養源)・ダイエット・毒出し(デトックス)・去痰・血液さらさら・便秘解消・間食代わり
〇葛キリは違います、る。
 
 http://違いは.net/archives/4130.html

http://blog.tokoroten.co.jp/2016/01/28/%E3%81%A8%E3%81%93%E3%82%8D%E3%81%A6%E3%82%93%E5%B0%82%E9%96%80%E5%BA%97%E3%81%8C%E6%95%99%E3%81%88%E3%82%8B%E3%80%81%E3%81%A8%E3%81%93%E3%82%8D%E3%81%A6%E3%82%93%E3%81%A8%E5%AF%92%E5%A4%A9%E3%81%AE/
※中国産のが出回ってるので要注意


ストレスれすとらn
 ストレスれすとらn
 如何にしても溜まってくるこの【すとれす】だけれども
放置しといても、始まらない、っと!
 
 諸悪の根源、もう絡まって仕舞い、
「アレをやぁってもほんだぁらったぁほい〜ほい!」っとばかり、、
植木等もはな肇もクレージーキャッツもお手上げ状態、、。
ついでに云うなら、懐かしきピーナッツの双子姉妹・!-
シャボン玉のようにキリがなし、、。
 アル中ポン中のキモチが判らぬでもないけれど、
 
 なにかがわたしを律っして向かわせる、、。
白湯のみ、玄米パックにお豆腐味噌汁、蜂の子飲んでおしまい、、
耳鳴り大きめ、英霊を想う「!⁺、
 
 あすは大根・筑前煮の根菜こんび&玄米ぱっく『!^、
しょうじきつらいが自他ともにあほにも見える。
 
 
※「肩書きがなくては己れが何なのかもわからんような阿呆共の仲間になることはない」(南方熊楠)

※1962年、昭和天皇は33年ぶりに和歌山を訪れ、神島を見てこう詠んだ「雨にけふる神島を見て 紀伊の国の生みし南方熊楠を思ふ」
 
 http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12205274670.html


女官とわたし
 
 平安時代の女官たちは「輪廻」(生まれ変わり)を本気で信じていて、
当時、川に突き出した便所から用を足すと下に待ち構えているサカナたちが、争ってウンチを食べる、
その魚を捕って食べる者どもを見て、
「貧乏人」に生まれ変わらぬよう、真剣に祈った、という。
  
 わたしは、寝ている間に大地震がきてアパートごとペシャンコに潰れ、自らが死んだことにも気づかぬうちに死ねたらイイナぁ、と思うが、
生き残って、自衛隊の炊き出しが来てくれるまで、その辺のタンポポやらノビルやらヨモギやら、イヌネコの糞尿に塗れた野草で食いつなぐのもヤダナァ、と思う。
 
 しかし、戦時中の兵隊たちは、(泥水啜り草を食み)して、戦ってくれたのだから、と、「女官たち」を、どう想う?


持ちつ凭れず
 持ちつ凭れず(もたれず)
(肘で)支えず(手を)突かず
 小脳血管芽腫の余波(なごり)でバランス感覚がどうしても弱い。
勢い、柱・壁に手をついたり、背を衝けたり、寄っかかったり、となります、るぅ。

 なるべく、つま先歩き、背もたれナシ、お手付きナシ、で
気ぃ付けてると、知らず、腹筋・わき腹筋・ふくらはぎ・腰の運動になります。
 姿勢も気力も引き締まっていくのを実感します。ジッカンしたくナイのが耳鳴りですが、まだ鳴っている!⁺≫


干しブドウは天然のサプリメント
 葡萄食べた、、干しブドウ
抗酸化作用
体内のサビを予防
アンチエイジング
豊富な食物繊維
鉄分補給
コレステロールが0
血液サラサラ効果
虫歯予防?
免疫力向上
 ※ ヘタしたら、股、、体調アップ(差し引き)耳鳴り音もアップ?


じんざい善哉
 人材
明治は遠くなりにけり、と聞いたっけ。
日本軍は凄かった、とも聞いてる。
いまの日本はやっぱりスゴイとは聞こえてコナイ。
 GHQ効いてる、、
 
 いま現在、世界の頂点辺りにいるのは、ロスチャイルドあたりだろう、と云われる。
では、人類地球はどんな様子だろうか。
生物発生後、37億年、人類を含めた地球の歴史の中で、もっとも醜く&惨い状態にある。
 
 知恵を得た人間がその知恵を使い違えたから、、。
その知恵と努力を間違えずに使っていれば、とっくに、、と思われる。
 
 なにしろ、世界の戦争代金だけを考えただけで、
無駄に死んだ人数だけで、
無駄に費やした時間だけで、馬鹿でも判る。
 良い指導者が、
良い指揮者が一人いれば、この醜い歴史が変わる。
地球は救われる、間一髪に。
 
 もう、時間がナイ、、、もうすぐ替わる日本人に


4人目のあたし
太く短く、と
細くとも永く、と
太く永く生きる、の三つの人生。
四つ目の一点豪華主義もあったっけ!^。
 
一発成金というイミでなく、刹那主義でなく、
イマヲゐきる、とか言うのでもなく、
 
いまのハラペコに、いまもぐわんばってると、
不思議に鉄人〇〇さnとかささやかれて、
尊敬の眼差しで、おのれの栄養を もらう。
(あたしって、、ルンペン?!^)


「チョコレートからヘロインまで」
「チョコレートからヘロインまで」という本、、
詳しく読んだわけではないけれど、イミは想像できた。
 身近にいくらでも事例が、イル、からである。
 ダイエット・便秘、甘いモノがやめられナイ者、
酒・魔薬・タバコが止められない者、
みな、中毒者である。
 
 脳内麻薬はバランスがとれている、から、中毒(偏り)がないが、
そこへ、外から脳内麻薬同様の麻薬物質が入ってくると、極端な片寄り(中毒)となる。
つまり、アル中・ポン中となり、ゼーニクダイエット、拒食症、虫歯、果ては脳溢血、肝臓病、腎臓病となる。
 
 ストレスにストレスが重なり、ストレススパイラルで、堕ちてゆく。
 ※ ハラ八分目、足るを知るってことね(判っちゃいるけど見ないフリ!⁺)


為朝くn
 為朝くn
[鎮西八郎為朝]
「我に七難八苦を与えたまえ」と祈り、海へ宝刀を投げ入れた、という。伝説だけれど。
 修学旅行の折り、その神社?を通り過ぎ、、慌てて、わたしはこころに祈った。
ところがそののち、家は廃れ、夢は破れしてロクでもナイことばかり続くので、
とうとう、(あれは取り消し、、、ナカッタコトにして)と祈った。
 、、、
 いまだに[解除]されナイんですけれど、、、
 タメトモさn「!⁺、
 
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BA%90%E7%82%BA%E6%9C%9D


チョココア
 不思議なもので、
貧血気味な時、
粘り・底力・踏ん張りが利かなくなった時、
今の間に合わない時、
ここいちばんのときなどに、ふと思い出すのが
チョコレイトあるいはココア!?
ココア豆のチカラ、、、食べ過ぎると、ぶとるので要注意


海幸彦と山幸彦
  海幸彦と山幸彦
 植物と海産物
 玄米パック、豆ごはん(枝豆・もち麦・塩昆布などのおにぎり)根菜類、サカナをはじめ海産物、、。
みな、コンビニで売ってるものばかり、、。
 要は四つ足を食べないこと、インスタントは敬遠すること、日本古来の食風でいくこと、かな。
 ※ 魚肉は「身」という。肉幸彦は日本にゃ、いナイ。
  寝る前だけは暖かいもの、ソバ・ネギを味ポンで(重曹入り)
 1日2食(2食分を1回で食べても、、慣れると、いける)
 半絶食というのは、厳密にいうと、1,5食だから、その辺はなあなあで「!^)


毒食らわば皿まで
「一芸に秀ずるものは百芸に通ずと言えども万能にあらず」
(芸術の素養が全く無い私から見れば
想像もできないほどの才能に恵まれ
素晴らしい作品を残した天才達が
それ以外の道で晩節を汚すのは見苦しいもの)
 http://ameblo.jp/elfplaza-niikawa/entry-11335881379.html
 
「一芸に秀ずる者は多芸に通ず」
http://www.geocities.jp/uenolog/kotoba/01kotoba151.html
 
 相反する言葉ですが、言いたいことは、これまでの病歴などを振り返ってみると、その道の専門を調べるうち、気づいたら、医者や薬剤師などよりも詳しくなったいた、ということです。
 おこがましいが、こちらは医者と(苦しむ)患者と(生活の為の)仕事、つまり、一人三役をこなしてきた実績経験を持つからです。
(三つ目小僧ともいう)
 わたしは三芸に秀でてる『!^)意味ナイけれど、、


耳鳴りを治す道具
 耳鳴りを自分で治す
 お試ししたもの(書き出して、びっくり)

白湯(湧き水飲み) 噛み合わせ 日本製の麻製品(麻ひも、麻タオルなど) 蜂の子銀杏の葉 音楽療法(サヌカイト、砂嵐音、風鈴、モーツアルト) 漢方薬 ストレス 針灸マッサージ 背伸び(血液、リンパ液)鎖骨解し関節ほぐし 耳栓スリープ 指の股叩き 耳のツボ 鼻呼吸 ガム噛み 熱湯風呂(半身浴、足湯)逆立ち(時々血液を混ぜる) ツボ刺激 重曹(うがい 歯磨き 風呂)ミョウバン 葛 山葵 ショウガ 香辛料 タンポポ 海塩 ゴマ ソバ(味ポンで) 黒豆の煮汁 レモン水 焼き梅干し 焼きトマト タマネギの皮 きな粉 レバー ニンニク とんがらし 赤卵 西洋たんぽぽハーブ 生活習慣病 (ぬるぬる粘っこいもの)ワカメ 昆布 納豆 なめこ ラジウム鉱石(天然放射能) シナモン マリファナ(大麻 国内産、違法でないもの)酒(ビールも飲めないが無理して、甘酒なら飲める)奈良漬け 粕漬け 大根 ヨモギ ゴボウ 絶食 太陽食 ウナギの骨カルシウム 玄米食 玄米もろみ酢 安保徹理論 EM(比嘉教授) EMX 鯨ベーコン(クジラの脂は宇宙でも凍らない)靴(日本人の足型は三味線のバチ形、白人形を無理して履いてると、肩こり・耳鳴りなどの原因となる)エビ、サバ、豚肉、貝柱、たこイカ(わたしはアレルギーですが敢えて)ニシン昆布    


白血球
免疫 体内の味方
白血球は体内でウイルスなどを見つけると、1秒間に10万回振動して(日本蜜蜂が熊ン蜂を取り囲んで羽ばたくように)殺し、そのまま、ウイルスと一緒に対外へ連れ出します(汗、糞尿とともに)
 ありがとう、白血球ちゃん。


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日本とわたし[医学/生理学]
 
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カレンダ
2017年4月
           
           

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