Japan/net/9(ナイン) - 2017/04/29

8人乙女の net検証ブログ//おんぼろヴァイオリンの nonet(9重奏)




思わせぷり葛餅
 葛餅見っけ、ひとつ(だけ)買った。
これを食べたら耳鳴り少しは治まるだろか?などと、
いつも飲むたび食べる度、、想いながら、、で、
いつもガッカリ、音量増大&体重増大,、南無八幡≪
 
 もう、数えきれないくらい、人体実験、、ケンコー体へ
蜂の子サプリ、目ぇ瞑って飲んだ、あと少し、で空っぽ。
 
 ますます強健、増々音増、体はぶとる&財政細る。
溺れる者は藁をも掴む、無い知恵絞って急降下、、日本と運命共同体、耳鳴りとご臨終の駆け比べ、ってとこ!⁺、


海洋ニッポンの
 近年、海の生物がすでに40%も絶滅している。
原因のおおきなモノにゴルフ場や家庭でも使われるモンサント社製の除草剤がある。
しかも判ってて、本当の目的を隠して大々的に販売している。
 
 海へ流れて、、海洋資源絶滅で一儲け、、、サカナなどを通して人口減少、、少子化を図って移民促進、支配・コントロールし易くする。
(実際、精子の奇形・減少による不妊が叫ばれている)
 
 医療・製薬でもう一儲け、最終的に、人類全体支配で、出来上がり!という。
単なる陰謀論?であろうか、後ろで儲けて、笑ってる彼らのうち、一人はこないだ死んだ。
もう一人は、スイスに居る。彼らの一族とその世界的ネットワークはバレ・壊れかかってはいるが、まだまだ健在。
 
 わたくしなどにできるコト、、自らの体内毒素を排泄するコト。下水から海へ流れても中和に役立つ、例えば洗剤・ウガイ剤を使うコト、くらい。
 
 外国では禁止されてるのに、日本では安全の宣伝が厚生労働省・国交省あたりから出され、奨励さえされている。ナンミョウホーレン草
 
 重曹風呂は新陳代謝&体臭消しによ〜く効く「!^
そういえば、抗菌ナントやらの製品も随分まえから、増えてます、、確か、ロックフェラーが産業廃棄物の会社を買収、、で抗菌ナントカで、笑いが止まらぬ、とかって、


軍人直ゆう
 躰造りの一石
   
重曹で、歯磨き・ウガイ・少し飲む
コーシーの代わりに水(できれば白湯)飲む
飲食すこ〜し控え目(できれば半分に)
一駅歩く(足が歩くとアタマも歩く)
行儀少〜し悪くする(リズミカルに貧乏ゆすり、すると脳の回転速くなる)
メシ・フロ・クソ、は速くする(よく噛み・テキパキ洗い・チカラを込める)
全部こなし慣れると睡眠深くて時間短縮、ドタマもカラダも見違えて活発に・別人に
※(全部挫折したら、自己嫌悪に陥るけれども、そのピンチが自分に一番よく効くサプリメントになる)


ニッポン覚醒
 最初に気づいたのは、やはり軍人だった。実際に命がけの真剣世界。
一番近いはずの日本人は未だ、ぬるま湯で居眠り舟漕き。
ビジネスマンはカネ儲けに忙しい、政治家はカネ儲けに忙しい、労働者はカネ儲けに忙しい。GHQグッジョブ、、
 
 けれどもやはり、欲に憑りつかれたロスちゃんとロクちゃんはチョーシに乗り過ぎた。
手羽先チャイコリがチョーシに乗り過ぎた、のもある。
99%が気づきつつあるのに、ニホンジンは未だ、、。
バレバレの9,11&3,11
プーチンはとっくに気づいてる、トランプも気づいた。
肝心要人(かんじんかなめ)の我がニッポン。
 
 せめても、のわたしはボロ雑巾、、ニッポン股負け戦?


偽ものの時代のおわり
 モンゴル帝国に迫られて、西へ逃げた民族
 当時のヨーロッパでのエリートたち、ユダヤ人にナリスマした。
偽医者、偽薬としての燃える水(原油)・強姦・重婚。詐欺その他、、、
 
 そのために、尊敬されていた本物のユダヤ人たちは、濡れ衣によって虐殺された。
そればかりか、今度はその可哀そうなユダヤ人にもナリスマした偽ユダヤ人たちは被害者ビジネスでもボロ儲けしてウマく立ち回った。
続いて、そのカネとナリスマシのノウハウでヨーロッパの指導者にもナリスマシた。
 
 そのまま現代まで、ナリスマシ、ほぼ地球人類の頂点に立つ寸前まで、うまくやってたカザール人(ハザール人ともいう)

しかし、窮鼠猫を噛む、というか、事実よりも奇っ怪な事実が顕われた。
 
 後が無いという事実に地球上の人類がほぼ一斉に気づいた。
サカナの群れが一斉に動揺するが如し、である。
(人類はみな繋がっている)
いま、1万年の歴史の第2の転換期にわれわれは遭遇し、日本人はその中心にいる。


ひとり遊びとも
 ひとり会話
ひとり遊びともいう
 カネ儲けのヘタなにんげんなど軽蔑される時代。
でもカネ儲けのウマい人間も軽蔑される、、日本では。
 わたしはカネ儲けがヘタで要領、いつも遅い、日本人。
 日本に生まれてヨカッタ、とつくづく、、想う日本人。
 
 でも、、思うだけでは身に沁みナイので、いますぐ手っ取り早いカネもうけ、時々刻々とスル、
万能の特効薬もちいて、、足らず生活日々実行、そのために人間には、うっかり忘れ、という特技があります、る。
 つまり、忘れたコトにして、ひつようなモノ半分しか買わナイ(倹約・節約とはチがう)
当然、役に立たナイとんちんかんな人目はばかる変人性活(いままでとおんなじじゃん)


万能の特効薬
 特攻隊で、あるいは機関銃の中へ突進していった青年たちは、毎日ステーキなど食べていたか、、あの精神力たるや、カンタンにマネなど、程遠い。
云うまでもなく一汁一菜に近い食生活、、むしろ不足気味であった。
 
 しかし、云うまでもなく、今の若者たち(わたしを含んで)には比べものにならぬ強健さがあった、、意志の強さが眩しい!
 
恵まれていない方が 心身強い というのは、当たり前だけれど、矛盾している。
 何もかも不足気味で歴史に名を成した偉人英雄はいるけれど、恵まれた英雄など、、いやぁしない。
 ぜーたく病に苦しむ、など、治らない魔薬病、不治の病、欲の病。
 
 『不足が万能の特効薬』とはいまごろ気づいたわたし、。


雑食に嵌まった人間
 人間だけが雑食、、だから心身ともに病気を持つようになった。
チンパンジーなども普段は草食だが、時々猿などを襲い、喰う。
 基本的に草食動物は穏やかで聡明、肉食動物は狂暴でずる賢い(そのまま人間社会に当てはまる)

 ずる賢く、悪知恵に長けている!?という表現だけれど、ずる賢さという病気に犯されていると言えば、かえって判り易い。
 黙って見ていれば、いずれ自業自得の罠に嵌まるから。
 
 人間は肉を喰うようになってから、病を得たといえる。
襲われた動物が恐怖と苦しみのうちに死ぬる時、体内に毒を造る(できる)ことは知られており、これは植物でも確認されている。
 だから、血を抜いて食べる、あるいは〆る(シメル)ということをする。
 
 では穀物は実を採られる時に毒を出さないのだろうか。
じつは食べられて遠くに運んでもらい、拡散させる、という予定の為に多くの実を用意している。
フンの中に未消化の実が必ず残っており、フン(肥料)付きで広範囲に蒔かれる。頭脳プレーである。
 
 ところが進化した(アタマの悪い)人間は一番オイシイトコ(栄養のナイトコ)だけを脱穀したり、精米したり、なんかして食べる。
だから、、病気になり、不足分として、サカナ捕ったり、なんかして、食べる。
だから、さらに病気になる。
 
 全部説明すると長文となり、書き読み双方疲れるので、
要は、穀物・木の実、根、葉っぱなどの植物だけを食べてれば、頭脳明晰ゼっコーチョーでいられる、ということ。
 
 確かに肉好きの人間は思想行動が粗野お粗末でセーカクワルイといえる。
穀物中心食のひとは聡明で驚くほど思慮深く、アッタマいい。
どっちがトクかヨーク考える、までもない!^。


   


日本とわたし[医学/生理学]
 
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カレンダ
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