Japan/net/9(ナイン) - 2017/04/04

8人乙女の net検証ブログ//おんぼろヴァイオリンの nonet(9重奏)




鰻(うなぎ)の骨
 長年、貝カルシウムを飲んでいました。
野菜も肉もほとんど摂らず、コンビニの買い食いばかり。
時々、どうなるのだろう!?と一抹の不安から。
 
 病気になりました、、、
少しは躰のことを考えるようになり、玄米のサプリを飲み始め、その効果にびっくり!(薬なんかに頼るケーベツ感など、どこへやら!^)
ぎっくり腰になりました、、、で、貝のカルシウムを、、、
で、やっぱり!ギックリ腰になりました、、、?
 
 ニッポン人は魚肉の民族ですが、、
貝は食べても殻(カラ)は食べませぬ(おしっこに流れるだけ、だとか)
サカナは食べても骨までバリバリとはねぇ。
 
 フランス宮廷時代のこと、、、
馬の骨髄は宮廷料理の珍味だったとか。
 
 サカナにも骨髄はあり、骨髄がじつは血液を造る!ということに気づきました。(だから、さかなのアラ炊きは旨いと感じる)
 サカナの中でもウナギ!(余りモノで作った一瓶いくらの金儲け目当てでないもの)
日本産(養殖ですが)の鰻の骨と品質管理&責任販売を確かめ、飲んでみました。
 
 貧血とぎっくり腰の一石二鳥を兼ねて、、、
一週間で疼きは消え、10日目以降は飲むのさえ忘れるほどに、、、
以後、時々、思い当っては飲むていど、、、一袋あれば、2〜3か月から半年は風邪もひかず、腰痛も出ず、むりが利く鉄人と呼ばれるひとに「!^。
 
※無理にムリが重なり、べつの病気にはなったものの、、。
 あたまも冴える白い粉!?ま、マサカ
覚せい剤!?にしては、安すぎる、、量が多すぎる!^)

※キンダンショウジョゥ、、いまんとこ起きない!
 カフンショゥ、、、効かないみたい?
 ミミナリ、、、、未だ効いて来ない。
 
 
 うなぎのほねのカルシウム



 野蒜(のびる)
 野蒜(のびる)
 ご存じ(ごぞんじでない人のために・・わたし含む)、ノビル。
どこにでも生えている野草(まあ雑草ですね!^)
 宮本武蔵が回国修行に常時携帯していたという糒(干し飯・玄米を炊いて3日間、天日で干したもの)
 ほとんどの栄養素は含有しているものの、
唯一足りない「ビタミンC」を補給していたと云われるのがこの野蒜の根っこ。
ムサシがどうして知っていたのだか?そのせいか、小倉藩で禄を得て白米を食んでいた佐々木小次郎は負け、頭脳明晰&元気いっぱいの武蔵が勝った。

 私がいろいろ述べるよりも、リンク先をどうぞ、興味深いし、役に立つ知識いっぱいです。
 ※ 地震カミナリ火事オヤジ、というきらいで、いざ!⁺
という時、(ビタミンC)と少しの水分補給にはなりますよ〜。
 
「貧乏人こそ本当の贅沢を…ノビル(野蒜)で作る」http://www.homarecipe.com/entry/2015/04/04/193225
「野蒜/のびるとは」http://foodslink.jp/syokuzaihyakka/syun/vegitable/nobiru.htm


   


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カレンダ
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